2012年2月アーカイブ

残業代請求は当然の権利

上司に急な残業を頼まれた時に断ってしまうと、後が怖いという風になりがちで、なかなかノーとは言えないのが現実のようです。

また、個人の業務の遅れ等で残業を余儀なくされる場合もあり、いずれも時間外勤務をするわりに、残業代が発生しない場合があるようです。

企業側がコストを浮かせる為に削るのが人件費、いわゆる残業代ですが、支払いをしぶるところも少なくないといいます。従業員が働いて、それにみあった残業代が支払われていないのは会社の大きい小さいは関係ないです。

中には、深夜まで労働させられ、休日も無いような状態で働いているのにも関わらず、まともに残業代を支払われていない人もいます。文句も無しに会社に尽くし続けた結果、体調を崩したり、鬱病になったり、最悪のケースでは過労死してしまう人もいます。

日本は、残業が当たり前の感があり、残業代請求もしないようですが、先進国中でもかなり残業の多い国のようです。働く時間が長いと、結果的に非効率的になるといい、一生懸命働いている割には結果が伸びないという現象が起こるようです。

一日の残業代はそう多くはないかもせれませんが、それが年間になるとそれなりの金額になるでしょう。

働いた分は、その対価として、きちんと支払われるべきもので、その未払いの残業代請求は当然の権利としてあります。

タオルは機能性が重要

タオルってどんなものを使っていますか??
最近タオルは、デザインや柄を重視しているのが多いです。私は、さわり心地や水分のよく吸収するかを判断しながら買うようにしています。デザインや柄も大切ですが、顔や体を拭くために使うものなので、やはり機能性が優れているものがいいですよね。

最近友人の会社が創立10周年記念だったとのことで、タオルをもらいました。
このタオルは、会社名と創立10周年記念と書かれたものでとてもシンプルなタオルですが、さわり心地がよく、気に入りました。
友人にどこでタオル買ったのかを聞くと、インターネットでホームページを見つけて購入したそうです。10周年なので、粗品も配りたいと考えたそうです。

しかし取引先やお客さんなどたくさんの人に配らないといけないため、安いもので使えるものを考えてタオルにしたということでした。このお店のホームページを見てみたら、種類も豊富で、値段もとても安かったので、私は、お客さんに配りたいと考えました。保険会社で働いているので、粗品として喜んでもらえるとうれしいです。

機能性充分なタオル
gekiyasudonya.jp

ダメージ回復、理想のヘアサロン

ヘアサロンに初めてお世話になりました。行ってみた感想は、すごく感じがよかったのと、思っていたほど緊張しませんでした。私は、すごく髪質が気になっていて、キューティフルや栄養はどうなのか、頭皮も毛根の状態も気になりました。抜け毛が多くなってから、抜けた髪の毛を見て、切れ毛なのか、それとも、少し神経質になっていました。アピールしているようなヘアサロンですと、何か行き難くて、こればかりは、インターネットで情報を検索してみて、ホームページの印象で問い合わせてみたのです。

そして、予約をして、診断を受けたとき、かなりダメージが大きかったことに驚きました。増毛やカツラといった方法を検討してみてはと勧められたのですが、特に前方の生え際が薄くなってきているのと、地肌が太い道になっていることもモニター画面で見て、ギョッとしました。結局、増毛という方法をお願いしました。料金的にもキャンペーン価格となっていたので、お得な感じです。話を聞いて納得もしましたが、現実って厳しいなと実感しました。

増毛施術は簡単でした。ヘアスタイルを極端に帰る必要もなく、すごく自然な感じです。本当に増えているのだろうか、手で触ってみると、普段と変わらないけれど、前の毛や生え際には、フワっとした感触がありました。これって、いいかもしれない、心配していたことが吹っ切れるとかなり嬉しいですよね。すごくそう思いました。ヘアサロンのスタッフの方もよくしていただいて、不安のないようにいろいろアドバイスをくれて、改善方法を教えてもらえました。こういったサロンだったら、いつでも相談できるなと安心です。

永遠のシンボルのマリッジリング

マリッジリングの歴史は、古代ローマ時代に遡ります。古代ローマ時代当時、リングは契約の印でしかなかった為に、婚約のリングとしか扱われていなかったようです。

当時の指輪は鉄製のリングで、古代ローマ後期に金が使用されるようになったといいます。それもあり、欧米のマリッジリングはゴールドが主流のようです。

古代ローマ時代では、はじめ婚約の為だけのリングでしかなかったのですが、それが現代のように結婚の証として男女が贈りあうようになったのは、キリスト教の影響があったからといえます。

中世以降、キリスト教では、結婚は神と約束する事により行うとされ、証としてリングの交換が行なわれ始めたといわれています。そして、その儀式を見守る事が、教会の役目ともなりました。

マリッジリングの形は、当時からシンプルな円のデザインでした。円は輪であり、輪は途切れる事のない永遠と循環のシンボルとされています。

円に囲まれた内側は、神に守られている神聖な場とされ、2人の愛を守る神秘的な力があると信じられてきたのです。

永遠のシンボルであるリングをお互いに贈りあう事は、この広い世界で出会った2人の、永久の愛を誓う大切なものなのです。

理想的な引き出物をネットで探そう

以前の結婚式といったら、結構豪華なものが多かった気がします。私も親戚、友人、会社の上司、同僚、先輩と出席をしましたが、はじめて出席した結婚式は、友人でしたが、すごく豪華というか、派手でした。引き出物は、多く宅配便を使ったぐらいです。ドレスもそうですが、お色直しも結構あって、結婚するのも大変だなと思いました。それが数十年前ということですが、今で言うバブルが影響しているのでしょうね。

それから、質素な結婚式もあれば、普通のものもあります。でも、最近では引き出物がカタログギフトといった画期的システムを利用したサービスもあって、結婚式もいろいろ変わってきているようです。私の出番は、来年ぐらいと決めているのですが、私自身もいろいろ出席して見てきているせいか、この引き出物に関しては、カタログギフトがいいと思います。荷物にならないことは、大きなメリットですし、高齢者が増えてきているので、有り難い配慮だと私なんかも思うのです。

ただ、同じカタログギフトでも、内容の充実しているところがいいでね。金額的にプランが変わるものもあるようです。素敵なカタログの商品の中から好きなものを選んで欲しい、内容が魅力的なものを選ぶ必要があると感じました。来月にも友人が結婚式を予定しています。いろいろ準備難い変だとぼやいていましたが、披露宴などの料理もそうですが、引き出物が一番難しいとやはり言っています。カタログギフトのことを伝えたら、検討してみると言っていました。私はもうどこの業者にするのかまで決めています。

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