防犯というと、ライトを持った女の人が結構多いですよね。男性側からしても防犯対策は欠かすことはできないと思います。ストーカーは男性だけでなく、女性もいます。私の友人は女性のストーカーに悩まされて、立て続けの引っ越しをしました。そのたびに防犯カメラと録画機とを睨めっこしながら、生活をしている人がいます。家をつきとめるというか、不気味ですよね。そういったことを体験している友人があるので、防犯対策は、女性だけではないと思います。
インターネット通販でこういったアイテムを購入する人が結構増えているようで、私も購入しました。車を守るためのセンサー付きライト、これは防犯対策にすごく役立ちます。防犯カメラや録画機も留守中の防犯的留守番をしてくれるので、嬉しいのですが、夜、それも迷惑な車上荒らしが近所で多発して、私のマンションでも回覧板が回りました。駐車場はマンションの前にありますので、何かが音を立てれば、誰か必ず見ていると思うのですが、心配になりライトを付けました。これも私だけではなく、みんながそうした対策をしているので、夜中、帰宅する人が、車を降りて歩くと、ピカっと明るいライトが光り、驚く声が聞こえます。
防犯対策は、行き過ぎることはないと言いますが、敏感過ぎても生活に支障がでるよと、友人にアドバイスされました。別に凶悪な不審者が多発しているわけでもないですし、泥棒もこういったマンションを狙うわけないなと分かっていますが、心が落ち着くまでは、起きてしまいますよね。防犯対策も考えてしなくてはいけない、そんなふうに思いました。